未来への挑戦
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今日は、午後、自分の未来を
自分と言う自己を生きる為の現地に訪問させていただく。
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その地に住む人は、
心のどこかで繋がっているなーと思う人々との出会いが多く、
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数か月前には。
言葉やさしく
知らぬうちにラインに入り
知らぬうちにラインから消えていった人々もいたが、
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そうか、希望に添えないことがわかると、
それだけの目的だったのかと
打ちのめされた日もあり、
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その物事から、
気づきをいただいたことに、
「ありがとう!」と辛さを愛に変え開放する。
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物事の本質を知り、
飾らない言葉のなかに
優しさの共鳴がある人等との出会いは、
その物事を知るための準備段階だったのだろう。
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悲愴の曲(ベートーベンは、自由と差別の問題を訴えていたという。
貴族の贅沢な暮らしや、一人一人の権利を見直し自由な幸福を得たいという時代背景)や、
ジブリのメロディーにどこか遠くを感じ、
歌詞に心打たれる感情は、
懐かしい心の故郷を求め、
生きづらさを感じているからなのかもしれない。
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しかし、この生きづらい場所で
本当の優しさ、
言葉、
働きを届けることができると、
本当の魂同士が響き合うような場をつくることができるのだと
勇気が湧き上がってくる。
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挑戦する心は
真直ぐで
濁りなく
人の言葉に左右されない頑丈な心のガードとなり、
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役所の1つ目のゴーサインもいただき、
「そのようなことができるのだ」と、仕事関係者が学びを得、
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誰もが知るチャンスとなり、
システムの開放から、
互いが助け合う場が広がるチャンスとなる。
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痛さは、
強さとなり、
あらゆるものを打破し
本当に大事なものは
見えない力が応援をしてくださるのだと、
湧き上がる感謝が自分を勇気づける。
(#^.^#)
ありがとう!
ありがとう!
心から、心から、感謝!

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