最期のときに思うこと

まだ、最期にはもう少し時間がありそうですが、
今の時点で思うことは、
人生を振り返ることは
幼少期、
青年期
中年から後期、
そして、今の時点で振り返ります。
幼少期は、歌を唄い屋根に上りままごと遊びに夢中でした。
青年期は、地元から離れ中堅都市で働き、自由でソフトクリームがとても美味しく
職場の同期と楽しく過ごしていました。🍦
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その後は仕事に頑張り、
無我夢中で昼夜を問わず働いていました。
今も、そこを振り返ると幼少期から現在も土日が嫌いでした。
土日は、寂しかった日が多かったのだなーと思います。
頑張った人生で仕事もなりふり構わず働きましたが、
人生最期の日に浮かぶのは仕事の充実感ではないのです。
仕事は、成績(収益)だけで評価され、つまり競争の日々であり
神経を減らしながら他者の命を守る為に24時間働き続けました。
夜中も電話で起こされ、安心からそれを望んでいる自分でした。
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過去の自分を取り戻す為には仕事からではなく、
もっと充実した心の安らぎが本当は一番、自分には必要だったのだと気づきます。
これからは、最期の日の後悔の無い心の満足に焦点を合わせた、
自分を大事に癒しながらの生きかたを選択したいと思います。
今日は、新年から混みあっていた神社を避けていましたが、
その神社に昨年のお礼を申し上げ新年のご挨拶に行かせていただこうと思います。
精神性を高めていきたです。
旅行も行きたいです。
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今日も良い日でありますように。
一日の始まりに感謝いたします。
家に感謝!
人に感謝!
朝の食事に感謝!
体が動くことに感謝!
見えないものへ深く深く感謝!
平和な一日でありますように!
土日が楽しみになるように自分にトライします。

