変化

人は変化を受け入れることができる。
古い構造が機能しなくなり
新しいものになる急激な変化の場であっても
「あ、自分が本当に求めていたものはこれだったのだ」と、
受け入れることで流れに乗ることができる。
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周りで大きく変化があっても一人ではない、
これまで独りぼっちと思っていた人こそ
心に響いてくるものをキャッチできることを知ることができる。

恐怖でもない新しい時代、
希望ある社会が来ることを。
今、『天』は自分等に受け入れを求めている。
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作物も同じ場所で同じものを作り続けると連鎖障害があるように
意識の配置の違いから自らを選択することができる。

これまでの考えから創造することを変え
新しく
本当に求めるものは壊れず、
周りからも壊すことができない真実の自分を獲得することができるのだ。
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周りの価値観が崩れたと思っても
それは真の姿ではない。
自ら他者へ声をかけよう
周りに日本と言う国を支え続けた高齢の人々へ声をかけさせていただこう

あなたの隣人にも愛の手を差しのべよう、
人と人が繋がることで
そこから誰にも揺るがない自分を見つけ、
地域をつくり
国をつくることだったのだと。
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それは、
自分の本当の心であり
『自分は何を求めているのだろう、
何がやすらぎとなるのだろう』と、
真剣に自分に問う時期がまもなく来る。
先に述べた連鎖障害のない食物は『米』である。
日本の米は、いかに日本に適しているのかを話の展開からも知ることもできた。
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また、
若くても、そうでなくても
ただ流された一日より
自分と向き合う日をつくることで
最期の時には何も持つことができないように、
究極の場面の前に
『何を自分が求めているか』を、魂からの叫びを生きながら知ることができるのだと。

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人は必ず老いることを忘れてはいけない!
若さは力があり
切り拓く才能もあるが
その才能に愛を加え辺りに光を与えよう。
人生の知恵を持つ先輩と、
若さと言う力をもつ人々との交流が日本を救うのだから!

